あごだし 通販 そうめんつゆなどにも使えます。隠岐のお土産の事なら、海士物産。 バナー画像

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飛魚だしの秘密/美味レシピ
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【営業時間】 9:00〜18:00 迄

飛魚だし(あごだし)のこだわり

海士物産の飛魚だし(あごだし)

「島根県の魚でもある「飛びうお」を使ってなにかできないか」
という思いと、たくさんの試行錯誤を繰り返した末、「飛魚だし(あごだし)」はつくられました。島根県出雲市にある「井ゲタ醤油」さんのこだわりの醤油をベースにつくる、おいしい飛魚だし(あごだし)の制作課程をご紹介致します。

■出汁とり■
内臓をきれいに取りのぞき、粗く削った飛魚を袋に入れ飛魚のだしをとります.

飛魚だし

温度には特に気を付けて、86度〜87度になるまで温度を上げて行きます。
温度調節

適温になったら、火入れをやめ飛魚のダシがじっくり出るまで暫く置きます。
このあたりからあごの出汁の色が出始め、いい香りが充満してきます。
だしとり

十分にあごのダシが出たら出し汁をとりだします。

■かくはん(混ぜる)■
だし汁
飛魚の風味がぎっしりつまったあごだしを、約1年じっくり寝かした「もろみ」から絞りとった「なま生揚げ」と、砂糖、カツオだし等とかくはんします。

※なま生揚げとは、もろみから搾り取った、「生のお醤油」です。
すばらしい香りと風味をそのまま味わえます。

混ぜたものはこの後しばらく寝かせ、ゆっくり熱を取り瓶に詰めていきます。

天然熟成させた国産丸大豆醤油をベースに、上品な味に仕上げた「飛魚だし」は、お鍋、煮物、麺類のかけつゆ、天ぷらのつゆなど、様々な使い方ができる「おいしさのもと」です。
お客様のアイデア次第で、四季を通じていろいろなお料理に使って頂く事ができます。是非ご賞味くださいませ。

イゲタ醤油
■株式会社 井ゲタ醤油■
創業時よりかわらない伝統製法を引き継ぐ、こだわりのお醤油

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飛魚だし(あごだし) めんつゆ(そうめんつゆ うどんつゆ そばつゆ)にも使える隠岐のお土産。 【島根県 海士町】 [http://amabussan.jp/]
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